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2016年5月21日 (土)

【序】日本革命体系草案〔教育・医学・経済〕【誠実とは・何故、言葉が伝わらないのか?】

序(時事的はしがきとしての導入部分として)

誠実とは、ソクラテス以来の問いである。

言葉が伝わらない閉塞を、『視覚言語論』と同時に仕上げていく

「今の日本に不満なところ

即座に変えて行きたい所としての」

『日本革命体系草案』〔教育・医学・経済〕

著作は、如何にして鍛えられるのか?

共同著作への提言としての「現代百科全書」を問う試み。

廣松渉氏の『岩波哲学・思想事典』

http://www.amazon.co.jp/%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E5%93%B2%E5%AD%A6%E3%83%BB%E6%80%9D%E6%83%B3%E4%BA%8B%E5%85%B8-%E5%BB%A3%E6%9D%BE-%E6%B8%89/dp/4000800892

的場昭弘・内田弘その他先生の『新・マルクス学事典』

http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9%E5%AD%A6%E4%BA%8B%E5%85%B8-%E7%9A%84%E5%A0%B4-%E6%98%AD%E5%BC%98/dp/433515044X

共著は、対話をそのままに時事的なままにアップする方法論など怠惰な仕方で資本主義的商品とされている場合があるが、これは、やはり、ヘーゲルの『精神現象学』序論の精神に反する、そして、マルクス的にも不満を感じる「思想的破産状況」としてのまとまりを露呈してきた残骸とも言えるのではないだろうか?

昨日は、岩上安身による『日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか』著者・矢部宏治氏インタビュー にお邪魔をしていた。

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/302909

ツイッターにて、右翼論左翼論段階の日本の視聴者の現状について横道にそれていました。

その後、火炎瓶てつさんキャスへ、福島みずほ氏の合流、

IWJ,横川圭氏の対談までの「可視化」を読み目で見ながら、日本が沖縄問題、日米地位協定から社会運動連携まで大きく動き出している事を実感していたわけである。

その語の展開としての本日、土曜日の動きを更に見守りながら、「ちきゅう座」ブログの展開を問いながら、更に、「日本革命草案体系」としての問いを仕上げていくのが、主眼となっているわけである。

書きたいことは、無尽蔵にあるが、こぼれ話の文学的時事については、『東京演義』として、区分して、多重化せざる負えないと言うわけである。

【出版物不況状況】

紀伊國屋書店、売上減地獄か…ジュンク堂、赤字常態化でも異常な大型店出店連発の危うさ

http://biz-journal.jp/2016/05/post_15142.html

 

備考

「日々是革命」ツイッター

https://twitter.com/akiratakeda2001?lang=ja

岩上安身ツイッター

https://twitter.com/iwakamiyasumi?lang=ja

植草一秀ツイッター

https://twitter.com/uekusa_kazuhide?lang=ja

火炎瓶テツツイッター

https://twitter.com/tetsu_molotov?lang=ja

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